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5月18日 親の影響

犬と子供は似ている気がする塾では3年から6年までを見ているが
子供たちを見ていると
家庭での状況が垣間見えることがある。
これは、特に工作などをする3年生でよく見られる。

子供のやっていることを黙ってみている事ができずに
何でもかんでも手を出してしまうといった親がいた。
子供はどうだったかというと、
ちょっと考えて(考えたかも微妙)できそうにないと
すぐにやってもらうのを待っていた。

私としては、極力手を出すのは避けたい。
きちっとやり方を説明しようにも、あまり頭に入っていないようである。
限られた時間の中で、教えながらやろうにも
その生徒は自分の思い通りに進まない状況に、表情も曇る。

つまらない思いをさせては授業失敗である。
そこで、何とかしてやる気を起こさせるという努力が必要で
3年生の場合、授業の内容よりも
如何に楽しんでもらうかというところに重点が置かれる。

実際。子供は興味を持ってしまえば自分でどんどん吸収していくので
その位でちょうどよい事がわかってきた。

勿論、一概には言えないが
そういう傾向にあるのは確か。

親はきっとこんなだろう…とよく考える。
電話で直接親と話すと結構あたっている。

そしてこれはほんの一例。
挙げればきりがない。
低学年は、良い意味でも悪い意味でも無限大。
それは親次第。
親が阿呆だと、子も阿呆だ。

これから彼らが自分で切り開いていく道は
どんなだろう。
親は、道を踏み外さないよう温かく見守るべきだと思う。

そんなこんなで、土曜日は工作が待っている。
あぁ、不安だ。

自分はどんな子だったろう?
覚えているのは…。
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by v_spec2-n1 | 2005-05-18 23:11 | Blog
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