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5月29日 ライコネン散る!

復活!スタート直後から波乱万丈だった今回のGP
レース終盤も波乱だった。

どのマシンもタイヤに難を抱えていて
リアタイヤが悲鳴を上げる状態。
コースアウトの場面をよく見た。

で、終盤ライコネンのタイヤが
ありえない振動をしていた。
明らかにマシン全体が振動していて
右Fタイヤの交換が必要だったのだがPITに入っても交換できず。
レギュレーションのためだ。

結果、最終ラップ突入の時にサスペンションが折れて
マシンが吹っ飛ぶ惨事。
しかも、佐藤琢磨のマシンと接触→大事故の危険もあった。

誰の目にもタイヤ交換が必要だった。
目に見えるトラブルがあるまでタイヤ交換ができないという
今のレギュレーションに問題はなかったのか。
確かに、マクラーレン陣営も残りの周回何とか走ろうという気もあったろう。

それにしても事前にタイヤ交換できなかったことで今回の事故につながった。
後ろを走っていたアロンソは10ポイント。
ライコネンは0ポイント。

しかもアロンソは…。
自分のマシンの心配して、『優勝できて最高だ』と大喜び。
アロンソの前回の走りは見ていてとても面白くなかった。
ペナルティでは??という行為もあったくらいで。

疑問が残る。

第8戦 カナダGP 6月12日

■獲得ポイント
佐藤琢磨 0
B.A.R.HONDA 0
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by v_spec2-n1 | 2005-05-30 01:54 | Formula 1
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