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カテゴリ:Formula 1( 34 )
6月19日 前代未聞のアメリカGP
どーなってるの?
スターティンググリッドに並んだのはわずか6台。

ミシュランタイヤを履いた14台は
フォーメーションラップのあとPITイン。
そのまま収容。

こんなレース成立するのか?
といったら「フォーメーションラップを走った時点で成立する。」という。

これはつまらない。

脇坂寿一もよくわからない事を言っている。

みんな困っている。

実況の竹下陽平は「フェラーリのワンツーフィニッシュになる。」
を連呼している。
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by v_spec2-n1 | 2005-06-20 03:15 | Formula 1
6月19日 やってしまわれた(第9戦アメリカGP予選)
今年のF1はすべて録画して後で見れるようにしてあったが
今回の予選を録画するのを忘れた!

今回はとても期待していただけに非常に残念。
ニュースで結果を見ると
佐藤琢磨はセッティングがうまくいかなかったとかどうとか…。
8位と健闘したと思う。

ニュースを見る限りでは非常に見ごたえがあったように思う。
是非とも見たかった…。

TOYOTAはトゥルーリが来て本当によかったと思う。
トゥルーリ本人にとってもそうだろう。
見ていて思う。
ラルフもがんばっている様だし。(地味だけど)

明日朝早いけど決勝見ちゃおうかな…。
迷いどころ。
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by v_spec2-n1 | 2005-06-19 23:16 | Formula 1
6月12日 第8戦 カナダGP
波乱のレースが終わった。

佐藤琢磨がギアボックストラブルで一時戦線離脱したものの
修復して復帰したときは感動した。

その後、ブレーキトラブルで完全リタイア。
無念!

アロンソ→壁
フィジケラ→ギアボックス
モントーヤ→失格
トゥルーリ→ギアボックス
バトン→壁

などなど、トラブル続きのリタイヤ続出!

なんと言ってもフェラーリ!
勝てなかったが二台とも表彰台に上ったのは大きい。

B.A.R.HONDAは調子が上がってきた時に
二台とも完走できなかったのは非常に残念。

次、第9戦は去年佐藤琢磨が3位表彰台を獲得した
アメリカ、インディアナポリス。

今年はどうなるだろうか。

…。
朝方に戻すとか言ってたのに…
明日学校大変…。
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by v_spec2-n1 | 2005-06-13 03:37 | Formula 1
6月12日 バトン!

これは04年表彰台に上ったときの佐藤琢磨のマシン第8戦 カナダGP予選
ジェンソン・バトンがポールポジションを取ったそうだ。
さすがに予選が3時50分から
となると見るのはきつい…。
最近は4時過ぎまで起きている事が多かったため
見ようとも思ったが、生活を朝方に戻すのを
先決としてしまった。

で、ニュースで結果を知る事に…。

HONDA復活とか言ってるし!
佐藤琢磨も6位。
本人は不服みたいだけど
今回は特に期待できそう。

にしてもジェンソン・バトン…。
髪切ったなぁ。
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by v_spec2-n1 | 2005-06-12 16:12 | Formula 1
5月29日 ライコネン散る!

復活!スタート直後から波乱万丈だった今回のGP
レース終盤も波乱だった。

どのマシンもタイヤに難を抱えていて
リアタイヤが悲鳴を上げる状態。
コースアウトの場面をよく見た。

で、終盤ライコネンのタイヤが
ありえない振動をしていた。
明らかにマシン全体が振動していて
右Fタイヤの交換が必要だったのだがPITに入っても交換できず。
レギュレーションのためだ。

結果、最終ラップ突入の時にサスペンションが折れて
マシンが吹っ飛ぶ惨事。
しかも、佐藤琢磨のマシンと接触→大事故の危険もあった。

誰の目にもタイヤ交換が必要だった。
目に見えるトラブルがあるまでタイヤ交換ができないという
今のレギュレーションに問題はなかったのか。
確かに、マクラーレン陣営も残りの周回何とか走ろうという気もあったろう。

それにしても事前にタイヤ交換できなかったことで今回の事故につながった。
後ろを走っていたアロンソは10ポイント。
ライコネンは0ポイント。

しかもアロンソは…。
自分のマシンの心配して、『優勝できて最高だ』と大喜び。
アロンソの前回の走りは見ていてとても面白くなかった。
ペナルティでは??という行為もあったくらいで。

疑問が残る。

第8戦 カナダGP 6月12日

■獲得ポイント
佐藤琢磨 0
B.A.R.HONDA 0
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by v_spec2-n1 | 2005-05-30 01:54 | Formula 1
5月28日 第7戦ヨーロッパGP 予選

今年はトヨタ勝ちそう…眠いながらも予選を見てしまった。
ナンセ佐藤琢磨の久しぶりの走りを見れるわけで。

とりあえず、一番手。
最初に走るのはコース上のホコリやら何やらで
結構不利である。
前レースの結果で下っ端から走るわけだが
出場停止だった琢磨とバトンが最初に走る。

結果は16番グリッド。
走りを見ていても特に不安を感じなかったものの
エンジンに5週間も火を入れていないというから驚き。
一般の車でも1ヶ月ほったらかしだったら細かいところで
錆やら汚れやらがこびりついてしまうらしい。

レーシングエンジンを5週間も…。
前代未聞。
決勝では、完走できる事を祈るばかり。
これから徐々に調子を取り戻していって欲しい。

今回の個人的見所は
トヨタの今シーズンはマグレか本物か。
これが見えてくるんじゃないかなと思う。

決勝が楽しみ。
今回の予選は見ていて飽きなかった。
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by v_spec2-n1 | 2005-05-29 02:51 | Formula 1
5月22日 第6戦モナコGP

一回乗ってみたい佐藤琢磨の走らないF1、2戦目。
物足りないと言うか、不思議。
去年のモナコGPの記憶もよみがえる。

とにかくゼミ資料など作成しながら見ていたが
意外にもかなりの盛り上がりを見せていた。

モナコGPはモンテカルロ市街地コース。
普段は勿論普通の車が走っている。
どうやらバスも走っているらしい。

…GT-Rで走ってみたい。
(無謀だが)

それにしても終盤のアロンソはいつになくもがいていた。
M・シューマッハとアレだけ熱いバトルを交わした後だけに
少し残念だった。

結局北欧のシンデレラボーイとかわけのわからない呼び方をされている
キミ・ライコネンが二連勝。
ウィリアムズが2・3位と健闘した。

次回からB.A.R.HONDAが復活する。
『水面下でレベルアップしている』の琢磨のコメントは
頼もしい。
ニュルブルクリンクでは全開で走ると。

次回 第7戦ヨーロッパGP 5月29日
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by v_spec2-n1 | 2005-05-23 03:08 | Formula 1
5月5日 B・A・R HONDA 2レース出場停止処分
昨日のニュースの続き。
というか、判定が下った。

------------------------------------
 【ロンドン=千葉直樹】
モータースポーツに関する審議を行う国際控訴裁判所(パリ)は5日、自動車のF1世界選手権に出場しているBARホンダに車体重量の規定違反があったとして、次戦以降の2つのレースの出場停止と、先月24日の第4戦サンマリノGPで3位となったジェンソン・バトンと5位の佐藤琢磨が獲得した得点10ポイントを無効とする裁定を下した。

 サンマリノGPのレース後の車検で、バトンの車が規定による最低重量を下回っていたとして、国際自動車連盟(FIA)が同裁判所に訴えを起こしていた。出場停止となる2戦は今月8日に決勝が行われる第5戦スペインGPと、同22日の第6戦モナコGP。
(読売新聞)
------------------------------------

今季追放は免れたものの琢磨のポイントまで無効になるとは。
おまけにスペインGPとモナコGPも出れないなんて…。

モナコGPは特に楽しみにしていたので残念。

これについて佐藤琢磨はどう考えるだろうか?
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by v_spec2-n1 | 2005-05-05 22:40 | Formula 1
5月4日 BARホンダ、今季追放の危機!
こんなニュースが。
----------------------------------
 【パリ4日AFP=時事】マフラー
国際自動車連盟(FIA)が設置する国際控訴裁判所は4日当地で、F1世界選手権第4戦のサンマリノ・グランプリ(GP)で3位になったBARホンダのジェンソン・バトン(英国)のマシンが重量規定違反に問われた件で聴聞会を開き、提訴したFIAがBARホンダの今季F1追放に加え、最低100万ユーロ(約1億3500万円)の罰金という極めて重い処分を求めた。BARホンダには日本人唯一のF1ドライバー、佐藤琢磨も所属している。同裁判所の判断は5日に下される見込み。 
---------------------------------

さて、日本時間では明日の夜になるそうだから
裁判所の判断を待とう。

それにしても
なぜこんな事に…。

FIAの主張が通ると、今季のF1は見所が減るというか
やりきれない。
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by v_spec2-n1 | 2005-05-04 23:05 | Formula 1
4月24日 第4戦 サンマリノGP!

B.A.R HONDAのFウィング今回は強烈な1戦だった。
間違いなく、今シーズンで一番燃えた。
前回の琢磨のオーバーテイクショーも
衝撃だったが、レースとしては今回が一番燃えた。

やっとホンダが表彰台に上った。
フェラーリも。

序盤は、もしかするとアロンソとバトンの一騎打ち!?
になるにしては少々分が悪いかなーなどと考えていたが
いつの間にかシューマッハが後ろに…。

バトンを抜いたときなど、
ここまでリスキーな抜き方をする人だったっけ?と感じた。
事前に『失うものは何もない』と言っていたのを思い出した。

さらに驚いたのは、猛烈なプッシュに
負けなかったアロンソの精神力。

残念なのは地上波放送での実況の質の悪さか。
放送しているテレビ局自体を変えて欲しいと思う事もある。
どうにかならないものか。

とりあえず、フェラーリ、シューマッハの底力を見た。
HONDA復活の気配も感じた。

次回が楽しみでならない。

第5戦 スペインGP 5月8日

■獲得ポイント
佐藤琢磨 4(14位)
B.A.Rホンダ 10(7位)
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by v_spec2-n1 | 2005-04-25 03:51 | Formula 1



 

GT-Rのある生活あれこれ
by Paul(v_spec2-n1)
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